当社の警備課に新入社員が入りました!!
生後3ヶ月のトイプーの『マロン君』です!
ココ&モモに続く3人目の警備隊員です。マロン君からひと言をいただきました。
『新人のマロン 3ヶ月です。先輩ワンコのココさんもモモさんも怖いですが、多くの人に愛や笑顔を沢山感じてもらえる立派なワンコになりたいと想いますのでヨロシクお願いします♪』
当社の警備課に新入社員が入りました!!
生後3ヶ月のトイプーの『マロン君』です!
ココ&モモに続く3人目の警備隊員です。マロン君からひと言をいただきました。
『新人のマロン 3ヶ月です。先輩ワンコのココさんもモモさんも怖いですが、多くの人に愛や笑顔を沢山感じてもらえる立派なワンコになりたいと想いますのでヨロシクお願いします♪』
数年前に多発をしてようやく終息をしたと想われていた『ハイエース200系』の盗難がここ最近、再び再燃してきている。との噂を耳にしました。
現に弊社のユーザー様も仕事用のハイーエスが先日、盗難に遭いました。いつも止めている場所ではなく仕事の都合で乗って帰ってきた為、邪魔にならない路上に一晩、駐車をしていたところをやられてしまいました。窃盗団は日頃から目を付けている車だけではなくハイエースであれば行き当たりで見つけた車でもその場で持ち去ってしまうようです。
大概が外国人組織の大規模窃盗団で複数名で作業を行うらしいのですが、セキュリティ等が装備されていないものであれば5分と掛からずに持ち去るそうです・・・
国内でも新車・中古ともに人気が高い車なのですが、使い勝手の良さやエンジンがタフな事から中東方面の諸外国でも非常に人気がある車である為、オークション等の正規のルートで仕入れられた車両の数多くが輸出されています。 今回もどこかの国よりハイエースの大量注文が着ているとの噂もあります。
ハイエースは社用車として業務使用されるユーザーが多く、経費などの面からセキュリティ装置等をオプションで選ぶ方が少ないです。
今から社外のセキュリティを付ける事も可能ですが、お金が・・・ と言う事であればカー用品店などで売っている『ハンドルロックバー』などでも付けておく事をお勧め致します。
シャッター付きのガレージに入れておいても盗まれてしまう事もあるのでセキュリティを付けたから絶対に盗まれないと言う保証はありませんので付け加えておきます。
もしもの安心の為には車両保険に加入しておく方が良いでしょう!!
本日よりゴールデンウィークに突入いたしました!!
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
『高速道路1000円』最後の大型連休とあって大変混雑、渋滞が予想されます。
ニュースなどではガソリンが再び高騰している事や、財布から出て行くお金を少なくする為に消費者が給油の際に『満タン』ではなく、3000円分や20ℓなど小分けに給油する傾向が強く、高速道路上で予想以上の渋滞に遭いガス欠で動かなくなる車が多発するのでは?と、心配をしていました。
実際に渋滞中の高速道路でガス欠になってしまった場合、ご加入のロードサービス等に依頼をするのですが渋滞中の為、何時間で駆けつけてくれるか解りません。尚且つその他ののトラブルも多発すると思いますので、順番を待っていたらさらに何時間待たされる事か。
考えただけでも恐ろしいですよね。
お出かけ前のお車のコンディションチェック等を忘れずに行ってからお出かけ下さい。
事故やケガにの無い有意義な休日である事をお祈り申し上げます。
このブログをアップしている事から当社は連休中も休まず営業しております。
交代制の為、少数のスタッフで対応している為、対応に限りがございますが何かトラブルがございましたらお問い合わせ下さい。
先日、アカデミー賞の授賞式が行われておりました。
過去最高の興行収入を叩き出している『AVATAR』を抑えてキャスリン・ビグロー監督の『ハート・ロッカー』が6冠を受賞しました。 イラク戦争を正当化する為や、名誉のために戦争をして、戦死した者を英雄と称え美談とするアメリカならでは?・・・ と想いました。
そんな中、長編ドキュメンタリー賞を受賞した『ザ・コーヴ』と言う和歌山県太地町で伝統漁として行われているイルカ漁を題材とした映画が物議を醸し出しています。
海中や入り江周辺の山林に隠しカメラを設置して、頻繁に隠し撮りや夜間撮影を行い、数年間かけて映画を撮影した映画なのですが、実際は地元の人達や漁師達の意思や科学的根拠に基づかない虚偽の事項を事実であるかのように表現された映画が受賞した事に、地元住民より不満を露にしました。
受賞をした事によって世界各国の人達の目に留まる形になりイルカ漁について多くの非難を受ける事になってしまいました。
昨今、や環境保護や動物愛護の観点から日本の調査捕鯨団と環境保護団体のシーシェパードとの妨害活動がニュースになっていますが、活動家の彼らは鯨以外の魚はもちろん牛や豚の肉を当たり前のように口にします。『動物を守ること愛することが正義!』と称する彼らの行動が矛盾に思えてしまいます。
クロマグロの問題も含め想うのですが、伝統や文化に重きを置き大切にする日本も、その時代ごとに合わせて伝統や文化の守り方を少しずつ考え直さないといけないのでは? と、考えさせられました。
別の角度からは『名誉』や『英雄』の為に人を殺す戦争は賞賛され、伝統や文化を守り食する為に行うイルカ漁を非難されるのは一日本人として憤りを感じてやみません。
欧米で販売されているトヨタ車のアクセルペダルがフロアマットに引っかかりアクセルが戻らずに暴走してしまう恐れがあることから、トヨタはリコールおよび自主回収を発表しました。
その数なんと700万台以上!!
トヨタの昨年の世界販売台数698万台を上回る台数が対象になってしまいました。
時を同じくホンダでも欧米で販売をしている車種からリコールが発表されました。 パワーウィンドウスイッチの不良により発火の恐れがあるとして自主回収を含め64万台以上が対象となりました。
GMではトヨタのリコール問題に勢いをつけてトヨタ車からGM車に買い換えると、1000ドルの払い戻しや、ローン金利をゼロにするなどの販売促進策を出してきました。
昔ビッグ3と言われていたGM フォード クライスラーの3メーカーは日本のエコカー補助制度に対しても米通商代表部に日本の『買い替え奨励策』〈補助金や免税・減税など)は日本車だけに恩恵をもたらしているもので、輸入車の大部分が適用外として批判。
さらに米国の『自動車買い替え奨励策』の下で販売された車両の約半数は日本車だったことまで言及してしまい新たな貿易摩擦の火種になりそうです。
日本車と言えば『品質』が一番の売りであったのに音をたてて崩れてきている気がします。
1月15日に東京オートサロンへ行ってきました。一般公開より少し早い一般特別公開で入場料も少々お高いのと今の自動車産業の景気的背景を考えると空いているのではなかろうかと思い幕張メッセへ向いました。 会場へ着いてビックリ!?幕張メッセの大きな駐車場が車でビッシリ埋め尽くされていました。中へ入って車を停めるまでに20分以上かかってしまいました。
会場の中へ入ってさらに驚いた事が去年の11月のモーターショーより展示スペースは何倍も大きく、さらに会場が人で溢れ活気に満ちていました!!さらにさらにコンパニオンの綺麗な女性達の数もモーターショーの時と比べられない程多く《露出も多く(-_-)》 素敵な女性の周りには脚立や大きなカメラを持った方々が群がり一所懸命に写真を撮っていました。
高級車やスポーツカーも多く目立ちましたが、ハイエースをベースにドレスアップした車が一番多く展示されている様でした。
カルディナやステージアといったワゴン車が消えてゆく中、着実に3列シートのミニバン市場が大きくなって来ている現われに思いました。
東京オートサロンに来場した方の車の趣味や趣旨は色々あると思いますが、まだまだ車に対して熱い気持ちを持っている人達が数多く居る事が解り、これから先の自動車産業に対して少しだけ明るい期待が持てました!
当社は12月28日(月)より1月3日(日)までの間、完全休業とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、万一の故障などがございましたらJAF等のロードサービスにてご対応いただけます様、お願い申し上げます。
毎年、12月になると飲酒運転による痛ましい事故や検問などによる検挙者数などのニュースがよく目に付きます。
![PK2009120602100078_size0[1].jpg](http://www.imaimotors.com/images/PK2009120602100078_size0%5B1%5D.jpg)
振り返ると過去に飲酒運転による凄惨な人身事故の数々を新聞やテレビなどの報道で目の当たりにしながら一向になくならない飲酒運転。
『自分だけは大丈夫!』『取り締まりや事故にあわなければよい』など身勝手な考えを持っている人が飲酒運転を止める事が出来ないのだと想います。そのような人は事故の加害者となり人を傷つけたりするまで飲酒運転の重大さが解らず、その時に初めて後悔をするのではないでしょうか!?
死亡事故などを起こしてしまうと当事者だけではなく被害者と加害者双方の家族や周りの人までを悲しく不幸にしてしまいます。
自分の人生をリスクに賭けてする飲酒運転はあまりにも無謀かつ無責任な行動だと想います。
後世に物事を教える大人として飲酒運転に対する考え方や知識を今一度、改めてみてはいかがでしょうか?

最終日の日に『東京モーターショー』へ行って来ました・・・
噂通りの非常にコンパクトで残念なイベントになっておりました。 車も来場者もスカスカで、苦肉の策なのか歴代のカーオブザイヤーを受賞した車を並べる始末で・・・
各企業の予算も大幅にカットされている様でコンパニオンの女性の姿も非常に少なく、大きなカメラを持って車ではなく女性ばかりを撮っている方達の姿も非常に少なく感じました。
結果、総来場者数も2年前の142万人を大きく下回る61万人まで減少してしまったそうです。
来年の自動車業界に対して大きな不安を覚えますが、2年後のモーターショーには夢や希望が持てる大きなショーであって欲しいと願います。
10月24日より一般公開された第41回東京モーターショーに異変が起きている様です。
2年前に開催された第40回では3日目で来場者数が30万人を超えたのに対して、今年は1週間経った10月30日でようやく30万人を超えたそうでうす。
今年は世界的な大不況によりアメリカのビグスリー(GM フォード クライスラー)をはじめ、メルセデスベンツ ポルシェと言った大手メーカーが不参加の為、例年と比べ展示面積はほぼ半分のスペースになり、開催期間も4日間短縮されています。
出展されている展示車両の大半が環境を意識した低燃費・低排出ガスのハイブリットやプラグインカーの様ですが、大排気量のアメ車や美しいラインのイタ車などが好みな方にとっては今回のモーターショーは魅力的ではないのでしょうか?
来週、私もモーターショーへ行って来ますので、近日中にレポートをアップしたいと思います!!